MAKE NEW MAGAZINE|対談インタビュー『KYOTOGRAPHIE×パナソニックで見えた「テクノロジーがアートのためにできること」』執筆

パナソニックが新たに掲げる「Make New」というアクションワードのもと、これからのあたりまえとなる「未来の定番」をつくるために生まれたメディアMAKE NEW MAGAZINEにて、対談インタビュー記事の執筆を担当しました。

KYOTOGRAPHIE×パナソニックで見えた「テクノロジーがアートのためにできること」 | Make New Magazine「未来の定番」をつくるために、パナソニックのリアルな姿を伝えるメディア

パナソニックが初めて「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2023」のゴールドスポンサーとなった。Roger Eberhard(ロジャー・エーベルハルト)氏の作品とコラボレーションした展示を象徴に、テクノロジーとアートの融合へのプロジェクトはいかにして生まれたのか。

お話を伺ったのは、KYOTOGRAPHIE共同創設者/共同ディレクターである仲西 祐介さんと、パナソニックでKYOTOGRAPHIE協賛プロジェクトをリードした空質空調社 ブランド戦略室の佐々木 厚さん。

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